コールマンのストーブを続けて使っている流れで、さらに翌日は502を持ち出しました。いつもどおり燃料を入れてポンピングして、着火。さすが定番の502、安定感は抜群です。

火をつけてしばらく眺めていると、力強い炎でしっかりと湯を沸かしてくれました。コーヒー用のお湯もあっという間に準備完了です。

この日は特にトラブルもなく、終始落ち着いた燃焼で頼もしさを感じました。やっぱり502は安心して任せられるストーブだなと改めて思います。

お湯が沸いたらスティックコーヒーを入れて一杯。連日コールマンで湯沸かししていますが、それぞれのストーブの個性が感じられて、同じ「コーヒータイム」でも毎回ちょっと違う楽しさがあります。最後までご覧頂きありがとうございました♪

投稿者 yabai-fu-fu

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