【両手フリーで快適】HydraPak Seekerを吊るして“手放しジャグ”化してみた
キャンプや外遊びのとき、ちょっとした水の確保に便利なウォーターボトル。
ボクはいつもHydraPak Seeker(ハイドラパック・シーカー)を使っています。
このボトル、とにかく軽くて畳めるのが魅力ですが、
最近は「吊るしてジャグ化する」という使い方に落ち着いています。
吊るして押すだけ、ハンズフリーで水が出る

やり方はとてもシンプルです。
- HydraPak Seekerに水を入れる
- ループ部分をカラビナでラックやポールに吊るす
- 注ぎ口にはキャンプタップを装着
これだけで、両手を自由に使いながら、必要なときに水をサッと出せるようになります。
このスタイルのメリット
- 両手が空くので調理や手洗いがしやすい
- ボトルを持ち上げなくていいのでラク
- 吊るせるから衛生的&省スペース
- 使用後はコンパクトに折りたためる
HydraPakは軽くて丈夫なうえに、キャンプタップとの組み合わせで一気に使いやすさがアップします。
使っているもの
- HydraPak Seeker 2L(または3L)
- 42mm径対応のキャンプタップ
- 軽めのカラビナ
- 吊るすためのラックやポール
まとめ
HydraPak Seekerをそのまま使うのも便利ですが、
吊るして“ノズルを引くだけでジャグ”にすることで、さらに快適になります。
省スペースで、軽くて、衛生的。
地味に便利なこのスタイルは一度やってみるとクセになります。最後までご覧頂きありがとうございました♪
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