キャンプから帰ってきて片付けをしながら余韻を楽しんでいましたが、ふと 「やっぱり焚き火がしたかったかも…」 と思いました。
今回は薪ストーブをメインの熱源として、調理や湯沸かしはすべて薪ストーブの天板で完結。サブの熱源としてアルコールストーブと固形燃料は持って行きましたが、ガソリンストーブは持参せず、荷物をコンパクトにまとめました。
焚き火台についても、「薪ストーブがあるなら、焚き火はなくてもいいか」と思い、持って行きませんでした。
しかし、キャンプ場では ほとんどの人が焚き火をしている 状況。
それを横目に「まあ、薪ストーブがあるし」と思っていましたが、いざ薪ストーブを片付けた後に感じたのは…
「あぁ…やっぱり焚き火がしたかったな」 という気持ちでした。
そこで「ソロストーブ ライト」に興味が湧きました
今回の経験から、「薪ストーブ+ちょっとした焚き火」の組み合わせができたらいいなと思い、いろいろと探していたところ ソロストーブ ライト を見つけました。
このウッドストーブなら、
• 二次燃焼で煙が少なく、効率的に燃焼
• 軽量&コンパクトで持ち運びしやすい
• 小枝や松ぼっくりなど、現地調達の燃料でOK
• ちょっとした焚き火を楽しみながら湯沸かしや調理もできる
なので「焚き火の雰囲気は楽しみたいけど出来るだけお手軽に」 というときにピッタリなのではないかと思いました。
帰宅してからは 玄関軒下でスベア123 でお湯を沸かし、ホットはちみつレモンを飲みながら温まりつつ、じっくりと考えています。


こういう時間も含めて、キャンプの余韻は楽しいものですね。
まとめ:薪ストーブキャンプでも、小さな焚き火ができる選択肢を
次回は薪ストーブに加えて、「ちょっとだけ焚き火できるアイテム」 を持って行こうと考えています。
みなさんは薪ストーブがあるとき、焚き火台も持って行きますか?
それとも、「やっぱり焚き火がしたい!」と思うことはありますか?
ぜひコメントで教えてください!最後までご覧頂きありがとうございました♪