最近はガソリンストーブばかり使っていましたが、久しぶりにエバニューのチタンアルコールストーブを使って湯沸かしをしました。やはりアルコールストーブは手軽でいいですね。アルコールを注いで着火するだけで、あとは静かに燃焼するのを待つだけ。夜の落ち着いた時間に使うには、ぴったりの道具です。

今日はホットはちみつレモンを作りました。寒い夜に飲むと、体の芯から温まりますし、甘酸っぱい味がじんわりと染みます。ソロキャンプや冬キャンプの飲み物としてもおすすめです。


ガソリンストーブとアルコールストーブの違い
最近はガソリンストーブのスベア123をよく使っていました。あの豪快な燃焼音と力強い火力は、「道具を使っているなぁ」という実感があって楽しいです。しかし、アルコールストーブの静かな燃焼音とシンプルな使い勝手もやはり魅力的ですね。ソロキャンプや登山で「音を立てずにじっくり湯を沸かしたい」ときには、アルコールストーブのほうが雰囲気に合うと感じます。
アルコールストーブの魅力
• シンプルな構造で故障が少ない
• 静かに燃えるので、落ち着いた時間にぴったり
• 燃料の入手が簡単(無水エタノールや燃料用アルコールが使える)
• 軽量・コンパクトで収納しやすい
特に、エバニューのチタンアルコールストーブは軽量で持ち運びやすいのが魅力です。チタン製なので丈夫です。
まとめ
夜寝る前に久しぶりのアルコールストーブで湯を沸かし、ホットはちみつレモンを飲むと、なんだかしみじみとした気持ちになりました。キャンプ道具は、それぞれの良さを再確認しながら使うのが楽しいですね。これからもキャンプや自宅で、気分に合わせてガソリンストーブとアルコールストーブを使い分けていこう!と思います。最後までご覧頂きありがとうございました♪それでは良いキャンプライフを