昨年のクリスマスプレゼントに贈ったカプラ。そのときは子どもが初めてカプラで何かを作り上げた様子を本ブログに投稿したのですが、今回、また新たな作品が誕生しました!

見本を見ながら一人で完成

今回はカプラの箱に描かれている見本を参考にして、子どもがひとりで作り上げました。作った作品を持って「見て!」と嬉しそうに呼びに来てくれた瞬間、こちらもつい顔がほころびました。

すぐに見に行って、「すごいね!」「よく頑張ったね!」と褒めると、子どもの目がキラキラと輝いていました。この瞬間を共有できるのが親として何よりも幸せです。

カプラの魅力

改めて感じたのは、カプラの自由度と可能性です。シンプルな板状のパーツだけで、建物や乗り物、橋など、何でも作れる。子どもの創造力を存分に引き出しつつ、完成したときの達成感も味わえる最高のおもちゃです。

また、カプラのもう一つの魅力は、見本を見ながら作る楽しさ。見本を参考にしても、自分なりのアレンジを加えたり、「次はもっと大きくしよう」と考えたりする姿を見ると、本当に良いプレゼントを選んだなと実感します。

クリスマスプレゼントの思い出が続く

このカプラは、昨年のクリスマスにプレゼントしたもの。最初はどうやって遊ぶのか戸惑っていた様子でしたが、いまでは一人で見本を見ながら立派な作品を完成させるまでに成長しました。

クリスマスの思い出がこうして形を変えて続いていくのは、本当に嬉しいことです。プレゼントは「そのときだけのもの」ではなく、子どもの成長と共に新たな価値を生み出してくれるんだと改めて感じました。

次の挑戦が楽しみ

今回の作品を作り終えたあと、「次はもっと大きなものを作る!」と張り切っている様子でした。次はどんな作品が生まれるのか楽しみです。

カプラは、子どもの創造力や挑戦心を育む最高のおもちゃ。これからも、子どもと一緒にカプラで作る楽しさを共有していきたいと思います。最後までご覧頂きありがとうございました♪♪

投稿者 yabai-fu-fu

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