みなさんこんにちは、こんばんは!今回お伝えするテーマは

庭焚き火から始まった、我が家のキャンプ、です!

1. キャンプ初心者だった頃

キャンプを始めた頃、道具も何もない中で、手探りで始めた庭キャンプ。最初は、トーキョーキャンプ焚き火台でダイソーの300円スキレットを使って、餃子を焼いたり、チキンラーメンを作ったりしました。もちろん、道具も揃っていなかったので、道具の工夫が必要で、ダイソーメスティンを使ってみたり、家にあるものを代用しながらキャンプ気分を楽しんでいました。

↑始めて買った焚き火台です

焚き火は、最初は上手くいかなくて、火がうまくつかず何度も失敗して笑い合いました。それでも、家族と一緒に過ごす時間がとても貴重で、焚き火を囲んでみんなで食事をし、笑顔が溢れる時間を過ごしていました。

2. 家族との思い出と進化するキャンプ道具

時間が経つにつれて、キャンプ道具も少しずつ揃い、少しずつ本格的になっていきました。庭キャンプも楽しいけれど、次第に「本物のキャンプ」に挑戦したくなり、ソロキャンプや奥さんと長男と一緒に本格的なアウトドアに出かけるようになりました。

長男は焚き火やキャンプが大好きで、今では一緒に薪をくべて焚き火を囲み、テントで寝袋に包まれて一緒に寝るのが楽しみです。奥さんはあまりアウトドアに興味がないけれど、家族が楽しく過ごしている姿を見て喜んでくれています。

3. 振り返ってみて

思い返せば、最初の頃は道具も揃っていなかったけれど、あの頃の楽しさやワクワク感が今でも心に残っています。道具が揃った今でも、初心者だった頃の「あれ、どうしよう?」「これってどう使うんだろう?」と悩みながら楽しんだ時間がとても大切な思い出です。

今でも、庭キャンプをしていたころの焚き火を囲んでの食事は、家族との絆を深める時間として大切にしています。道具が進化していく中で、これからどんな新しい思い出を作れるかが楽しみです。最後までご覧頂きありがとうございました!

投稿者 yabai-fu-fu

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