みなさんこんにちは、こんばんは、今回お伝えするテーマは
クリスマスツリー飾りつけで感じた家族の温かさ、です!
結婚してから時が経ち、子どもが2人も生まれました。毎年迎えるクリスマスシーズンには、家族全員で飾りつけを楽しむのが恒例になっています。特に今年は、6歳の長男と1歳8ヶ月の長女、そして奥さんと一緒にリビングにクリスマスツリーを飾りました。子どもたちの成長を感じながらの飾りつけは、ひとしお感慨深いものがあります。



長女の「電飾つけて!」が可愛すぎる
長女は、ツリーの前に立つと、奥さんを引っ張って「電飾つけて!」とせがみます。その姿に、思わず微笑んでしまいました。子どもたちの純粋な喜びや興奮が、クリスマスの雰囲気を一層盛り上げてくれました。家族で協力して飾りつけをし、てっぺんには星を飾って完成!家族全員が手を取り合って作り上げたツリーは、今年のクリスマスをもっと特別なものにしてくれました。
家族の成長を感じる瞬間
結婚してから、そして子どもたちが生まれてから、こうして一緒に過ごす時間が本当に大切だと感じています。毎年のクリスマス飾りつけを通して、家族の絆を感じることができ、子どもたちが成長する過程を見守ることができることに感謝しています。家族全員で過ごす時間は、どんな小さなことでも思い出として心に残ります。
クリスマスツリーが象徴する家族の絆
クリスマスツリーを飾りながら、今年も無事に家族全員が健康で過ごせていることを実感しました。ツリーの装飾は、家族みんなで飾りつけました。電飾や星をつけるたびに、家族の愛情と温かさを感じ、毎日の忙しさの中でもこうした時間が貴重であることを改めて感じました。
今年のクリスマスも、家族みんなで過ごす特別な日を楽しみにしています。最後までご覧頂きありがとうございました!