みなさんこんにちはこんばんは!今回お伝えするテーマは
お馴染み?観察記録シリーズ第4弾!1歳半の娘とのお留守番—ギャン泣きから笑顔に大変身!です
この日は、奥さんと5歳の息子がお出かけ、1歳半の娘とボクの二人でお留守番をする日。お母さん大好き、お出かけ大好きな娘は、自分も一緒に行く気満々で、玄関で靴を持って「履かせて!」と要求。そんな娘をリビングに連れ戻して、「お母さんとお兄ちゃんに行ってらっしゃいしよう?」と言ってみたけれど、どうやら状況を理解した瞬間、ギャン泣きが始まってしまいました。この瞬間から、娘の気を引くためのボクの挑戦がスタートしました!
泣き止ませ作戦その1: 魔法のタケモトピアノCM
まず試したのは、泣いている赤ちゃんが不思議と泣き止むと評判の「タケモトピアノのCM」。YouTubeで流してみたら、嘘のように娘はピタリと泣き止んでくれました。あのリズミカルな音楽が、赤ちゃんにとっては本当に魔法のように感じるみたいですね。この効果にはびっくりです。これでまずは第一関門クリア。
↓お馴染みの?CM、効果抜群でした笑

泣き止ませ作戦その2: お気に入りの「緑の星ぷにぷにシール」
↓ぷにぷにが娘のお気に入りです笑

次に登場したのは、娘のお気に入りの「緑色の星型ぷにぷにシール」。ボクがこれを渡すと、娘はすぐにご機嫌に戻りました。ぷにぷにした感触と星の形がとても好きなようで、手にした瞬間から嬉しそうに遊び始めました。このシールには、感触だけじゃなくて安心感もあるのかもしれません。
泣き止ませ作戦その3: ドリップバッグコーヒーの「わしゃわしゃ音」
↓たまたまポケットにあったのが役立ちました笑

さらに、偶然ポケットに入っていたドリップバッグコーヒーが大活躍!以前に「ビニール袋のわしゃわしゃ音が赤ちゃんの興味を引く」と聞いたことがあったので、試してみると見事に成功。音に集中した娘は泣きやみ、コーヒーを飲む予定はなかったけれど、娘のご機嫌を取り戻すための救世主になりました。
結果、笑顔の時間を取り戻すことができた!
こうして、ギャン泣きしていた娘も、いくつかの作戦のおかげで無事に笑顔を取り戻しました。1歳半の娘とのお留守番は、予測不能な展開が多いですが、その分いろいろな方法で娘の気を引いて、楽しく過ごせるように工夫できるのが面白いですね。お留守番が終わる頃には、ボク自身も娘と一緒に成長できた気がします。
まとめ
赤ちゃんや幼児と過ごす時間は、いつも新しい発見やチャレンジの連続です。今回は、タケモトピアノのCMやお気に入りのシール、そしてドリップバッグコーヒーのビニール音など、思わぬところで役立つアイテムがたくさんありました。お留守番や日常の中で、これからもいろいろな方法を試してみたいと思います。いかがでしたでしょうか?この記事を少しでもご参考にして頂けたら嬉しいです!最後までご覧頂きありがとうございました、それではまた♩