みなさんこんにちはこんばんは!今日もミニマリストになれないマキシマリストのボクがお伝えするのは
ボクの使う薪割り道具:ユニフレーム ブッシュクラフトナイフと燕三条乃斧です!
キャンプと言えば焚き火!焚き火には薪!薪と言えば薪割り。今回は、ボクがソロキャンプで使用している薪割り道具を紹介します。薪割りに欠かせないアイテムとして、ユニフレームのブッシュクラフトナイフと燕三条乃斧を使っています。
ユニフレーム ブッシュクラフトナイフ

ユニフレームのブッシュクラフトナイフは、薪割りや木の加工に最適なナイフです。主にバトニング(ナイフを木材に打ち込んで割る技術)で使用し、薪を細かく割くことができます。
• 高品質の鋼材:このナイフは高品質のステンレス鋼を使用しており、耐久性が抜群です。また、切れ味も長持ちします。
• 使いやすいデザイン:ハンドルは手に馴染みやすい形状で、長時間の使用でも疲れにくいです。
• 多機能:焚き火の準備やキャンプ料理など、さまざまな用途に対応できる万能ナイフです。
ボクのソロキャンプでは、小さな焚き火台を使うことが多いため、薪を細かく割る必要があります。このナイフでバトニングし、薪をある程度細くした後に燕三条乃斧でさらに加工します。
ユニフレーム 燕三条乃斧
燕三条乃斧は、新潟県の燕三条地域で製造される高品質な斧です。この地域は伝統的な金属加工技術で知られ、その技術が詰まった斧です。
• 高品質の材料:刃は高炭素鋼で作られており、非常に硬く、耐久性に優れています。
• 優れたバランス:重量バランスが良く、効率的に木を割ることができます。
• 枝折り機能:斧の背の部分に枝折り機能があり、バトニング後の枝を簡単に折ることができます。
ユニフレームの燕三条乃斧は、細かく薪を割くのに最適です。ボクはブッシュクラフトナイフでバトニングした後、この斧でさらに薪を細かく加工します。また、背の部分を使って枝を折ることもできるため、ノコギリを使う頻度が少なくなりました。
まとめ
キャンプでの焚き火には、適切な薪割り道具が欠かせません。ボクはユニフレームのブッシュクラフトナイフと燕三条乃斧を使用し、効率的に薪を準備しています。これらの道具を使うことで、ソロキャンプでも快適に焚き火を楽しむことができます。
でさこのブログ記事が、キャンプ愛好家の皆さんにとって役立つ情報となれば幸いです。薪割り道具を揃えて、素晴らしい焚き火体験を楽しんでください!いかがでしたでしょうか?最後までご覧頂きありがとうございます!それでは良いキャンプライフを♩