みなさんこんにちはこんばんは!今日もミニマリストなれない、と言うか今回も新たなキャンプギアが届きましたのでそのおはなし、その内容は、
ソロキャンプの必需品:理想のクーラーバッグを見つけるまでの道のりです♩
キャンプを始めたばかりの頃、クーラーバッグ選びで悩んだ経験があります。最初は大きすぎたり、使い勝手が悪かったりして失敗続きでしたが、最終的に満足できるクーラーバッグに出会うことができました。このブログでは、私の試行錯誤の過程と、ソロキャンプに最適なクーラーバッグの選び方についておはなしします。
初めてのクーラーバッグ選び
キャンプを始めた当初は、どれくらいの大きさや機能が必要かよくわかりませんでした。店頭で見かけた大きなクーラーバッグを購入しましたが、ソロキャンプには大きすぎて持ち運びが不便でした。
失敗その1:大きすぎるクーラーバッグ
↓ロゴスハイパー氷点下クーラーXL40リットル

最初に購入したクーラーバッグは容量が大きすぎて、一人分の食材や飲み物を入れるにはスペースが余りすぎました。その上、重くて運ぶのが大変でした。これではソロキャンプには向いていないことに気づきました。
失敗その2:やっぱりサイズ感があわない
タイタン60缶クーラーバッグキャリーカート付きです↓

次に選んだクーラーバッグも最初の物と同じくらいのサイズ感で大きめでしたが、キャリーカート付きでしたので持ち運びやすいと思い購入しました。運びやすくはありましたが、キャリーカートの分、より保管場所が必要で使わない時邪魔になってしまいました。
理想のクーラーバッグに出会うまで

3回目のチャレンジでようやく理想に近いクーラーバッグを見つけました。キャプテンスタッグのソフトクーラーバッグです。12リットルサイズて、以前の二つより小さいサイズです。でもまだ少し改良の余地があり、使って行くともっと小さなものでも良いと感じ最終的に、4回目の購入で満足のいくクーラーバッグに出会うことができました!
理想のクーラーバッグの条件
私が理想のクーラーバッグに求めた条件は以下の通りです:
1. コンパクトなサイズ:ソロキャンプに必要な量の食材や飲み物が入る程度の大きさ。
2. 優れた保冷力:夏場でも長時間食材の鮮度を保つことができる。
3. 軽量で持ち運びやすい:キャンプ場までの移動が楽。
最終的に選んだクーラーバッグ


最終的に選んだクーラーバッグは、これらの条件をすべて満たしていました。具体的には、【サーモス5リットルソフトクーラーバッグ】と【アスベル保冷バッグ】です。この二つクーラーバッグはソロキャンプに容量がちょうどよく、サーモスの中にアスベルをインして、優れた保冷力を発揮させます。その方法はビールはサーモスに、より冷やしたい食材の肉などはアスベルに入れて冷やします。さらに二つともコンパクトで軽量性を兼ね備えていました。アスベル保冷バッグは、保冷剤付属なのもポイント高かったです♩
まとめ
クーラーバッグ選びに失敗を重ねることで、ソロキャンプに適した条件が明確になりました。これからソロキャンプを始める方には、ボクの失敗を少しでも参考にして頂き、理想のクーラーバッグを見つける手助けになれば嬉しいです♩もちろん買い直した商品も使う方にとってはとても良いものなので、商品自体を否定するわけじゃあないのでご理解くださいね。今回もお読みくださりありがとうございました!それでは良いキャンプライフを!