友だちの「うちの子がね…」という話を聞いて、
「それ、完全に親バカじゃん!」と笑っていた頃がありました。
でも、自分も親になって数年。
気づけば、しっかり同じ道を歩んでいました。
先日、小学1年生の長男が折った折り紙を見せてくれました。

何やらポケモンか、別のキャラクターか…正直わからないのですが、
その顔がもう、なんとも言えずかわいい。
上手とか下手とかではなく、
「あぁ、この口の感じ、たまらないなぁ」と、つい眺めてしまいます。
昔は「親バカ」ってちょっと恥ずかしい響きだと思っていたけれど、
今はその気持ちがよくわかります。
むしろ、親バカでいられるのは幸せなことなんだなぁと感じます。最後までご覧頂きありがとうございました♪