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1. 玄関軒下キャンプでリフレッシュ
普段は家事や育児で忙しい日々が続きますが、たまには外でゆっくりとした時間を過ごすことで気持ちがリフレッシュされます。そんな時、玄関軒下という小さなスペースが、簡単に「ちょっとしたキャンプ場」に早変わりするんです。
「今日も何かほっとできる時間が欲しいな」と思った日、夜になって子どもが寝てから、ようやく自分の時間ができました。外で湯沸かしを楽しみながら、静かなひとときを過ごすことにしたんです。
2. 使った道具:SOTO ひのととスベア123
夜の空気が少し肌寒く感じる中、温かい飲み物が欲しくなりました。そこで選んだのは、SOTOのひのととスベア123です。ひのとの温かな灯りが、玄関軒下の空間をほんのり照らし、いつもとは違った雰囲気にしてくれます。
↓アルコールでプレヒートして、燃焼させます


ひのとの灯りの下で、湯沸かしはスベア123で行いました。小さくて軽いこのストーブは、コンパクトで使いやすいです。お湯を沸かしてホットはちみつレモンを作りながら、外の空気を感じ、今日の出来事をひとりで振り返ることができました。
3. 今日の出来事と子どもの様子
子どもが寝静まった後のこの時間、日中の忙しさがひと段落し、思わず今日はどんな一日だったか振り返りたくなります。子どもが元気に遊んでいた様子や、ちょっとしたハプニングも、今となっては笑い話です。
自分ひとりの時間だからこそ、子どもとの時間をどう過ごしたかを振り返ることができます。そして、こうして静かな夜に湯を沸かして、心を落ち着けてリフレッシュする瞬間が何よりも貴重に感じます。
4. ひとりの時間に考えること
一日が終わり、静かな時間が流れる中で、普段は考えられなかったことをひとりでじっくり考えることができるのも、この時間の魅力です。夜の風を感じながら、自分の気持ちを整理したり、次の日に向けての準備を考えたりできます。
「また明日からも頑張ろう」という気持ちで、湯気が立つホットはちみつレモンを一口。こうしたひとときが、次の日へのエネルギーに変わっていくのかなって思います。最後までご覧頂きありがとうございました♪
今回使った道具たちは↓です。
気になる方はどうぞ
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