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先日、青つぶ貝を頂きました。せっかくなので、家の庭で焚き火を囲んで楽しむことにしました。
貝を焼くために準備したのはシンプルな網と焚き火台だけ。貝を並べて火にかけると、じわっと湯気が立ち、香ばしい香りが漂ってきます。その匂いだけで食欲が刺激され、みんなワクワク!

焼きあがった青つぶ貝は、火の香りがほのかに移ってとても美味しかったです。貝の旨味がぎゅっと詰まった汁をすすりながら、家族みんなで「これは贅沢だね!」と笑い合いました。

焚き火で食べると、ただの食事が特別な体験に変わります。特に青つぶ貝のようなシンプルな食材は、焚き火の良さを一層引き立ててくれる気がします。
焚き火で何かを焼くときのコツは、火加減を見ながらじっくりと調理すること。強火だと焦げやすいので、炭火のような落ち着いた火で焼くのがおすすめです。
これからも、家族で焚き火ごはんを楽しんでいきたいと思います。次は何を焼こうかな?最後までご覧頂きありがとうございました♪