カプラにどハマり中!6歳の息子が見せてくれる創造の世界

最近、6歳の息子が木製の積み木「カプラ(KAPLA)」にどハマりしています!おもちゃが好きなのは前からだけど、こんなに夢中になるとは思いませんでした。

想像力爆発!ひとりで「2段トンネル」を作成

ある日、息子が「見て!」と見せてくれたのが、大きな2段トンネル!自分ひとりでこんな立派なものを作れるなんてびっくり。

カプラの魅力

カプラがいいのは、ただ遊ぶだけじゃなくて、子どもの想像力・集中力・問題解決力を自然に育ててくれるところです。

シンプルなのに奥深い:同じ大きさの板だけで、家・塔・橋・動物など何でも作れちゃう。

繰り返し挑戦できる:崩れてもまた作り直せるから、失敗を恐れずチャレンジできる。

親子でも楽しめる:一緒に遊ぶと子どもの発想に驚かされます!

カプラの遊び方アイデア

1. チャレンジモード:どこまで高く積めるか競争!

2. テーマを決めて作る:「塔」や「城」など、想像を膨らませて挑戦。

3. 写真に残す:完成した作品を写真に撮ると、子どもも達成感を味わえます。

カプラを通じて感じた成長

遊びながら「どうすれば崩れないか」「次はもっとこうしたい」と試行錯誤する姿を見ると、ただのおもちゃ以上の価値を感じます。何より、遊び終わった後の満足げな笑顔が最高です!

まとめ

カプラはただの積み木じゃなくて、子どもの成長をサポートしてくれる素晴らしいツールです。息子が次にどんなものを作るのか、親としても楽しみで仕方ありません。いかがでしたでしょうか?最後までご覧頂きありがとうございました、またぜひご覧ください!

投稿者 yabai-fu-fu

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