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今回は、これから使う予定の「エバニューチタンカップ570」にぴったりのフライパン「パンタパス570」レビューです!
このギアは特に、山登りやソロキャンプ、そしてUL(ウルトラライト)ギアを愛用している方には、興味深いアイテムだと思います。

パンタパス570の特徴とこれからの使用予定
軽量でコンパクトなアルミ製
パンタパス570は、軽量なアルミ素材で作られており、キャンプや登山での荷物を減らしたい方に理想的です。特に、エバニューチタンカップ570とぴったりスタッキングできる設計が魅力で、収納時に無駄なスペースを取らないのが嬉しいポイントです。このフライパンは、エバニューチタンカップ570のフタとしても使用でき、さらにチタンカップ570専用フタの上からもぴったりスタッキングできるため、非常に便利です。次のキャンプや登山では、荷物をコンパクトにまとめるために、このフライパンを活用する予定です。



セラミックコーティングで焦げ付きにくい
アウトドアでの料理で焦げ付きが気になる方も多いかと思いますが、パンタパス570にはセラミックコーティングが施されており、焦げ付きにくい仕様です。これから実際に使ってみるのが楽しみで、簡単に料理ができ、後片付けが楽になることを期待しています。
安心して使えるセラミックコーティング
セラミックコーティングは、健康面を気にせずに使える安心感が大きな魅力です。アウトドアでの調理中に有害物質を心配せずに料理を楽しめるのはありがたいですね。これからの使用では、セラミックコーティングの耐久性や使い心地についても確認していきたいと思います。
デメリットとULギアとの相性
持ち手がないのでクッカーハンドルが必要
パンタパス570の一つのデメリットは、持ち手が付いていない点です。そのため、別途クッカーハンドルを用意する必要があります。持ち手がない分、スタッキングのしやすさがある一方で、ハンドルの持ち運びを忘れないように注意が必要です。次のソロキャンプでは、軽量でコンパクトなクッカーハンドルを選んで持参する予定です。
サイズが小さいので山登りやソロキャンプ特化
パンタパス570は、そのサイズからしても山登りやソロキャンプに特化したギアです。大人数のキャンプでは容量が足りないかもしれませんが、ソロでの軽量装備を目指す場合には、このサイズ感がむしろ利点となります。特にULキャンパーにとっては、軽量かつコンパクトなフライパンとして非常に有用です。
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まとめ
エバニューのパンタパス570は、これからのアウトドアシーズンに向けて使用するのが楽しみなアイテムです。エバニューチタンカップ570との相性が非常に良く、フタとしても使える上、チタンカップ570専用フタの上からもスタッキングできる点が魅力です。また、焦げ付きにくいセラミックコーティングが施されているため、使いやすさと後片付けのしやすさも兼ね備えています。一方で、持ち手がないためクッカーハンドルが必要であること、そしてサイズが小さいためにソロキャンプや山登り向けのギアであることを考慮して、これからのアウトドア活動に取り入れてみるのも良いかも?ですね。いかがでしたでしょうか?最後までご覧頂きありがとうございます!それでは良いキャンプライフを♪